デザインの必要性

ゼットアートは、企業の資料作成をより効率的、効果的にするために、
パワーポイント資料のデザインサービスを提供しています。

資料作成はビジネスに必要か

企業など組織内で作成される資料は、目的、用途によって書式も内容も多種多様です。

■ 社外向け - 企業・サービス紹介、提案書・企画書、セミナー資料など
■ 社内向け - 会議資料、社内提案書、業務日報、研修資料、各種マニュアルなど

例を挙げればキリがありませんが

立場や人数など「相手の状況」、時間や場所など「状況の制限」に合わせた
口頭や、メモ書きでは伝えられない情報伝達のために必要な書類を作っているはずなのです。

そして現実的には多くのビジネスパーソンが資料作成に時間を取られています。

ビジネスパーソンは資料作成に長けているか

資料を作る担当者のほとんどが、資料作成の業務を専門としている人ではありません。

パワーポイントで作る資料の約7割がプレゼン資料であるのに対し、資料作りを習ったことがない人は約5割と半数にものぼります。 (参照:プレジデント2014.11.17号)
プレゼン資料という大事な資料を、ほとんどの人が独学で「完成」させているのです。

ただでさえ手間も時間がかかるコンテンツ作り。
さらに内容の作り込みが業務時間を圧迫し、他の仕事を滞らせる原因の一つとなります。

デザインが必要な資料とは?

資料は大きく分けると2種類あります。

● 情報を整理、蓄積するための資料
必要事項が必要箇所に記載されていることが重要な「内容を埋める、詰めることで成立する資料」です。
テンプレート化された報告書、マニュアル、議事録などが当てはまります。

● 誰かの心を動かす必要がある資料
企画・提案書、サービス紹介資料、講演資料などは「デザインが重要な資料」です。
人の目を引く、そして効果的に情報を伝える、という2つの役割が「デザイン」によって底上げされます。

ただ、資料作成をするほとんどのビジネスマンはデザインのプロではありません。

特に企画書や講演資料などは、企画考案から構成、裏付けの調査、言葉の選定に多大な手間と時間がかかります。
多くの情報を整理しながら視覚効果や訴求効果を考えることは、技術的にも時間的にも大きな負担です。

そんな時は資料デザインのプロ、ゼットアートにお任せください。

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